評価・昇進
40代/男性/2015年入社
昇格についてはクールごとに年に数回おこなわれ、チャレンジ制度という自分の希望する部署や役職へ挑戦できる機会がある。営業成績が一番重要視され、年齢は関係なく成果を上げれば評価され、昇格の機会もある実力主義。
当社で働く社員の“生の声”をご紹介します。
働く中で感じたやりがい、成長の機会、挑戦のエピソードなど、未来の仲間に向けたメッセージが詰まっています。
当社でのキャリアをイメージするヒントとしてご覧ください。
40代/男性/2015年入社
昇格についてはクールごとに年に数回おこなわれ、チャレンジ制度という自分の希望する部署や役職へ挑戦できる機会がある。営業成績が一番重要視され、年齢は関係なく成果を上げれば評価され、昇格の機会もある実力主義。
20代/男性/2020年入社
通常だと年功序列という形は色濃く残っています。しかし、IDOMの場合は成果を評価されるシステムです。勤続年数に関わらず、やる気や実績により評価して頂ける制度となっています。そのため、自分の進みたい道に進んでいける制度となっています。
30代/男性/2016年入社
良くも悪くも数字至上主義
やればやるだけ評価していただける。
なので自分自身がスタッフとして働いていた期間は数字ももちろんですが
昇進や昇格それに伴って給料面のUPもモチベーションの一つになってました。
40代/男性/2016年入社
良くも悪くも成果が評価につながる。ただ、自分のだけでなく所属店舗の成績も連動していくため自分だけがという思いではだめ。4ヶ月ごとに評価の見直しが入るが、それまでの成績を鑑みての部分もあるので一気にではなく徐々に階段を上がっていくイメージ
40代/男性/2025年入社
評価制度は分かりやすいと思います。営業として利益や販売台数でわかりやすく評価がある点がいいと思います。結果がインセンティブで還元されているのであれば成果に対しても集中しやすいと思います。今後、いろんな点でのインセンティブを増やされるとよりいいと思います。
40代/男性/2025年入社
営業職、事務職ともに細かい基準が設定されており、満たすべき条件が明確であることはわかりやすく、行動にも移しやすいところは素晴らしい。一方で評価と等級が細かいことが正社員であるにも関わらず、安定した働きには繋がっていない。評価期間が細かく設定されているので昇降格が常に行われるような環境。ここは働き方に対して何を求めているかで評価が分かれるポイント。
40代/男性/2025年入社
完全な実力主義であり、年齢や経験に関わらず成果を出した人が評価され、昇進・昇格のチャンスを得られる点が大きな特徴です。評価は半期に一度行われ、上長との面談を通じて目標設定と振り返りを行います。基準も明確に示されているため、何を頑張れば評価に繋がるのかが分かりやすいです。若手であっても意欲と実績があれば、早期に責任あるポジションを任されるケースも多いと聞いており、成長意欲の高い人にとっては非常にやりがいのある環境だと思います。
20代/男性/2025年入社
数字を作れる能力が高いほど、上に行けるスピード感は早いと思います。
本部に申請すれば営業だけではなく、いろんな業態で働くことも可能。
キャリアアップにもなり、自分の成長を実感しながら仕事ができる。
認めてもらえれば上の役職に就くことも可能。
20代/男性/2025年入社
Gulliverの評価制度は、年功序列ではなく、本当の実力で評価される世界なのでモチベーション向上に繋がっているから。
営業のお仕事なので、実力がはっきりと分かってくるのでよりモチベーションが上がっていくと感じたから。
20代/男性/2025年入社
評価制度に関してはしっかりとした評価制度があるためとてもいいと思います
日頃の仕事の内容とかも評価にかかわるところもあるし営業としての成績も評価にかかわるところがあると思うので気を引き締めて仕事をすることができとてもいいのかなって思います